ここでは用言活用表を紹介しています。 用言は古文学習の基本になりますので、しっかりと定着させましょう! 四段活用は、今の五段活用の未然形にある「オ」段が無くなったものです。 例:行こう ⇨ 古文では「行かん」 上二段活用は、現代の上一段活用の前身であるものが多いです。古語活用表 日本語の古語の活用表。 上一段動詞はつぎのとおりである。 着る、似る、煮る、干(ひ)る、乾(ひ)る、簸(ひ)る、嚏(ひ)る、見る、うしろみる、おもんみる、かへりみる、かんがみる、こころみる、回(み)る、射(い)る、鋳(い暗記に頼らない、古文と漢文の本質や現代語とのつながりを意識した学習を研究しています。『国語 古文 漢文 徹底研究
下一段活用动词
