角柱 V=Ah A底面積 h高さ 角すい V= Ah A底面積 h高さ 頭を切った角すい V= h(A1++) A1,平行な底の面積 h高さ 直円柱 V=πr 2 h=r 2 h = πd 2 h=d 2 h M=2πrh=πdh r底面の半径 h高さ d底面の直径 斜切円柱 h1最大母線の長さ h2最小円がぴったり 入る円柱 円がぴったり 入る円柱 球の直径と等しい長さの半径をもつ円になった 円の面積=π(2r)² (rは球の半径) =4πr² 球の表面積=円柱の側面積→円柱の側面積を求める 具体物での実験をもとに公式を導きます。も円柱の側面積の積み重ねの考え方が適用できるのか. (C) 回転体の体積を求めるときに,円錐台の体積の積み重ねで求めてもよいか.また,円柱 の体積の積み重ねでの考え方とどう違うのか. (D) 回転体の側面積の公式 S f x f x dx b ³ a
空間図形 円柱の側面積の求め方がわかりません 中学数学 定期テスト対策サイト
